shuzi

セルフサービス分析

公開済みモデルで、ディメンションを選び、メジャーをドラッグし、グラフを切り替える。現場が自分で探索し、アナリストは行列から解放されます。

よく聞く一言

数字をひとつ見たいだけなのに、またデータチームの順番待ち。

なぜ起きるのか

現場には問いがあり、アナリストには待ち行列があります。単発の質問が 3 日待たされ、答えが届くころには会議は終わっています。

Shuzi のやり方

現場が自分でクリック。
アナリストは行列から解放。

公開済みのモデルで、ディメンションを選び、メジャーをドラッグし、グラフを切り替え、絞り込みを加える。数字の裏にある理由は、ワンクリックで見えます。

explore · revenue_modelサンプルデータ

ディメンション

メジャー

売上

view → members → query → chart

  1. 01

    ドラッグで探索

    ディメンション、メジャー、グラフの種類を自由に切り替え、結果はすぐに更新されます。

  2. 02

    ドリルと絞り込み

    合計から明細へ。絞り込み条件はグラフと一緒に保存されます。

  3. 03

    アナリストには SQL

    データ準備では SQL を書けます。ただし結果は管理されたテーブルとして保存して初めて、レポートで使えます。

具体的な機能

  • 同じ出どころ

    グラフ、表、ドリルダウンは同じモデルを読むので、どこでも数字が一致します。

  • 結果のエクスポート

    権限の範囲で、結果を CSV としてバックグラウンドで書き出せます。見出しは表示言語にも切り替えられます。

  • 権限を反映

    見られないモデルや行は表示されず、絞り込みの候補値も同じ範囲に制限されます。

  • 個人・チームのスペース

    下書きは個人スペースに置き、準備ができたらチームに共有できます。

データを、乱れから整いへ。

まずはサンプルで試して、次にご自身のデータで。